天章堂の歴史



昭和36年 北多摩郡国分寺町内藤新田にて「天晶堂」創業
昭和42年 二代目店主、藤原秀春、東京虎ノ門「觧暗聴房」入社 三田秀泉先生に師事
昭和47年 労働省後援「印章彫刻青年技能者全国競技会」にて金賞受賞
昭和49年 屋号を「天章堂」に変更し国分寺市泉町に移転
昭和50年 宮内庁「天武天皇、持統天皇御陵之印」の彫刻に携わる
昭和51年 年賀状をはじめとする活版印刷事業に進出
昭和56年 昭和58年までの2年間「東京印章協同組合講習会」の講師を務める
昭和58年 労働省「一級技能士(木口印第七号)」合格
昭和63年 第7回「一級技能士全国技能競技大会」にて「グランプリ 労働大臣賞」受賞
平成07年 オンデマンド印刷機を導入し「小ロット、低価格印刷」を実現
平成15年 都市開発により一時移転
平成18年 都市開発終了に伴い、現在の国分寺市泉町にて営業再開
平成20年 三代目、藤原英作入社、株式会社天章堂として新たなスタート
平成26年 厚生労働省「ものづくりマイスター」に認定
平成28年 藤原英作 代表取締役に就任